音の部屋から

“アンダルシアの風”今田 勝
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“アンダルシアの風”

今田 勝

1980年録音、アルバム・タイトル曲の「アンダルシアの風」はスパニッシュ風、ピアノの今田とベースの古野光昭とギターのからみが聴きどころ。渡辺香津美のギタープレイは圧巻です。

“TONIGHT'S THE NIGHT”NEIL YOUNNG
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“TONIGHT'S THE NIGHT”

NEIL YOUNG

1975年発表のアルバム。
参加したミュージシャンが全員泥酔した状態で録音に挑んだというのは本当か?
ギタリストであったダニー・ウィットンの追悼のアルバム。

“アンダルシアの風”今田 勝

“ALL ALONE”

MAL WALDRON

1966年、録音のアルバム。
ALL ALONEは、映画「マンハッタンの哀愁」のテーマ。
1986年、佐渡で公演を行った。
その時は、新ふじに宿泊していただいた。
レコードの帯にサインをしてくれた。

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“アンダルシアの風”今田 勝
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“CARAVANSERAI”

SANTANA

1972年、録音のアルバム。
圧倒的に押し寄せるリズムの波と、サンタナのギター演奏の音楽の波は、星をちりばめたような華麗なサウンドで、サンタナの魅力をあますところなく伝えている。

 

“TONIGHT'S THE NIGHT”NEIL YOUNNG
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“aja”

 STEELY DAN


1977年、録音のアルバム。
素敵なジャケットの写真は、去年、亡くなった、山口小夜子さん。
まだ現役で頑張っている、STEELY DANの初期のアルバム。

ENGLISH ROSE
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“ENGLISH ROSE”

FLEETWOOD MAC

フリートウッド・マックのデビューアルバム。
30年ぶりに聴いた....。
そういえばブラック・マジックウーマンは、フリーウッド(1969年)のオリジナルだったのか?ブルースバンドだった事も忘れていた。
時の経つのは恐ろしい。

CHILDREN OF THE WORLD
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“CHILDREN OF THE WORLD”

STAN GETZ

1979年 録音。
ジャケットからは想像もつかない大人の音楽
『もしテナーサクソフォニストとして以外のスタン・ゲッツを想像してくれと言われれば、僕は躊躇なく野球選手を選ぶ。ゴールデンクラブ賞に輝くニューヨーク・ヤンキースの名ショート・ストップなんてどうだろう。打順は6番、終打率は2割7分。(ちなみに3番はソニー・ロリンズ、4番ジョン・コルトレーン、5番デクスター・ゴードン)』
村上春樹のライナーノーツから

COMES A TIME
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“COMES A TIME”

NEIL YOUNG 1978

30年前のニール・ヤングのニュー・アルバム???
Yの大好きな“LOTTE LOVE”や“MOTERCYCLE MAMA” “FOUR STRONG WINDS”はカナダのイアン&シルビアの名曲など渋い曲ガ多い構成だ。

「音の部屋」でアナログ盤で聴きましょう。

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Deja vu
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“Deja vu”

Crosby Stills Nash And Young

今年また再結成されたCSNYが懲りずにまた出してしまった。
メンバー全員がVIPであるのにそれに加えてこのゲストの豪華さでは、このレコードは大変なスーパー・レコードといわなければなりません。
完璧なまでのハーモニーにはホレボレさせられます。